chronic life

地下室の屋根裏部屋で

時よ止まれ、君は美しい

はてなの中だけでは、僕は「ザ・ワールド」が使える気分を味わいたいので、敢えて時間を表示させているのです。はて、本当に是を書いたのは、一体何時だろうか? 僕が恐いのは、唯アンテナの上がることだけです(笑)。
寧ろ、ファウストの心境か?