chronic life

地下室の屋根裏部屋で

欲しい書籍

夜、寝床に伏していたら、どうしても直ぐに欲しい本と云うのが、頭の中をチラチラ飛び交って、中々寝付けなかった。是はもう、買うしかない気がする。それ等は凡て、最近特に気になったり、かなり昔から眼を付けていたりした本なのだが、その中でも特に厳選し、取り敢えず最低限下記の量位は即刻購入したい。勿論、舞城・佐藤・西尾の三氏のノベルスなんかも、出来るだけ早く欲しいとは想うのだが、それ等とは基本的なレヴェルが違う気がする。

未だ他にも、差し当たって手に入れたい本は色々あるのだが、自らの財政状況からするに、是位が限界では無かろうか? 取り敢えず、次出掛けた時にでも――。