chronic life

地下室の屋根裏部屋で

下北サンデーズ/第三回

前回の感想も「後で書きます。」のままなんですが、何かもうね、僕やっぱこういうの好きなんですよ。分析的に観ようとすれば、色々と云いたいこともあるし、全然完璧な作品って訳じゃないんだけど、そういうことじゃなくて、とにかく好きなんですよね。だから、巧く言葉になりません。一つだけ云えるとすれば、自分もすっかり下北サンデーズの一員みたいな気持ちで観ている、と云うことくらいですかね。